デザイナーにも分かりやすいjQuery入門講座|jQueryの使い方

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索引
Core:コアとなる仕組み
Selectors:セレクタ
Attributes:属性
Traversing:対象の変更
Manipulation:操作
CSS:スタイルシート
Events:イベント
Effects:演出効果
Ajax:xml等との連携
Utilities:ユーティリティ
Data:データ
Miscellaneous:諸々
Deferred:処理管理
Callbacks:コールバック
Internals:内部処理

Core:コアとなる仕組み

jQuery(selector)

引数のselectorにマッチしたhtml上の要素をjQueryオブジェクトとして返します。
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jQuery(html)

引数で受け取った文字列からhtmlの要素(jQueryオブジェクト)を作成します。
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jQuery(function)

すべてのDOM要素を読込んで、jQueryで要素を操作できるようになった時に実行する処理を設定します。
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jQuery.holdReady()

readyイベントの実行を保留/解除するメソッドです。必要なデータの読込が完了するまで、readyイベントを実行したくない場合などに利用します。
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jQuery.noConflict()

jQueryを$と省略できないようにし、他のプラグインと$が競合することを避けます。
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jQuery.sub()

jQueryのコピー(サブクラス)を作成します。現在では廃止となっています。
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他ページ参照

他のカテゴリと重複しているメソッドです。

jQuery.when()

複数の処理をまとめて、高度に管理できるpromiseオブジェクトを作成します。
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