レトロゲーム:奇々怪々、キングスナイト、FinalZone

By | 2016年9月29日

想紀伝で想起したゲーム

前回の記事で「想紀伝」について書きましたが、このゲームで3つのレトロゲームを思い出しました。なんだか懐かしかったので記事にしました。妖怪がモチーフになっているところで「奇々怪界」。パーティ制のシューティングということで「キングスナイト」と「FinalZone」。

奇々怪界

奇々怪界(wikipedia)は1986年タイトーがリリースしたアーケードゲーム。さらわれた七福神を救いに出かけた巫女の小夜ちゃんの冒険譚です。小夜ちゃんは東方の霊夢のモチーフではないか?とも噂されています。PS4のアーケードアーカイブスにもあります。
私の最高到達点は5面のボス(数珠を鞭のように使う)でした…。

関連サイト:アプリゲット様
「奇々怪界」可愛い巫女さんが妖怪を倒すSTG!人気同人ゲーム「東方シリーズ」のモチーフにもなったアーケードゲームを大特集!

キングスナイト

キングスナイト(wikipedia)は1986年にスクエアがリリースしたシューティングゲームです。このゲームを私は遊んだことがないのですが、友達の家で「MSXマガジン(wikipedia)」の特集記事を読んで「面白そうだなぁ」と思っていたので印象に残っています。

というか今年(2016年)にスマホで新作がリリースされるのですね(公式サイト

Final Zone

Final Zoneは1986年に日本テレネット(wikipedia)がリリースしたPCゲームです。このゲームもパーティ制のシューティングで、1990年代に中古で購入した記憶があります。あまり面白くなかったのか内容は全く覚えていません。

3人パーティ組めるのに、何故か動画では1人でプレイしているのばかり…。なんだか攻略サイトによると、パーティは組まずに一人でプレイした方が有利らしい..。


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